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検索結果 660件
助産師
第104回午前 助産師 問7
胎盤通過性で正しいのはどれか。
第104回午前 助産師 問39
頭位分娩の分娩介助技術で正しいのはどれか。1つ選べ。
第104回午後 助産師 問16
生後 10 か月の男児。これまで乳児健康診査や予防接種は遅滞なく受けている。 7か月児健康診査では特に問題は指摘されていない。 10 か月児健康診査で社会性発達…
第104回午後 助産師 問48
A さんは以前より早期母子接触を希望していた。 早期母子接触前の児への対応として適切なのはどれか。
第104回午前 助産師 問18
生後1か月の健康診査時、母親から児のいちご状血管腫について相談を受けた。 母親への助産師の説明で正しいのはどれか。
第104回午前 助産師 問50
このときの助産師外来の助産師の対応で最も適切なのはどれか。
第104回午後 助産師 問27
正常な妊娠経過の経産婦に認められる所見と妊娠週数の組合せで正しいのはどれ か。
第104回午前 助産師 問29
日本人の食事摂取基準(2015 年版 で、妊娠中の女性が非妊時と同量の摂取で良 いとされる栄養素はどれか。
第104回午後 助産師 問6
臓器移植では拒絶反応の主要な要因となる分子であり、妊娠では絨毛細胞におけ る特殊な発現様式が胎児に対する母体の免疫学的受容に深くかかわっているのはど れか。
第104回午後 助産師 問38
その後、夫の精液検査が行われて、重度の乏精子症であることが確認された。夫 婦で夫の検査結果の説明を受けた後、2人ともできるだけ早く効果が期待できる治 療に臨みた…
第104回午前 助産師 問8
骨盤峡部の前後径を表しているのはどれか。
第104回午前 助産師 問40
光線療法が適応となる新生児黄疸の原因疾患はどれか。1つ選べ。
第104回午後 助産師 問17
家庭内で幼児が誤飲した。児の全身状態は良好で、嘔気はみられない。 受診前の初期対応として催吐が禁忌になるのはどれか。
第104回午後 助産師 問49
生後4か月0日、約1か月前に手術を受け、児は元気に自宅で生活している。A さんは児の発育発達の経過観察を目的に児を連れて外来を受診した。来院時の身体 計測値は身…
第104回午前 助産師 問19
戦後の母子保健施策を年代順に古いものから表に示す。 年 代 母子保健施策 1950年代 母子健康センターの設置 1960年代 新生児訪問指導の開始 3歳児健康診…
第104回午前 助産師 問51
B さんは、妊娠 39 週で 3,450 g の男児を正常分娩した。産褥3日、B さんは疲 れた様子で、泣いている児をあやしている。助産師が声をかけると「上の子…
第104回午後 助産師 問28
40 歳の初産婦。妊娠経過は順調であったが、妊娠 38 週の妊婦健康診査で血圧が 140/95 mmHg となり、分娩誘発が行われて順調に経腟分娩した。産褥1日…
第104回午前 助産師 問30
出生直後の新生児の血糖維持の機序において、最も早期に効果が発現するホルモ ンはどれか。
第104回午後 助産師 問7
抗 RhD 抗体陰性の妊婦に対して抗 D 免疫グロブリンを投与すべき時期はどれ か。
第104回午後 助産師 問39
産褥2日。血糖値は朝食前 85 mg/dL で予定通りの量のインスリンを自己注射し てから朝食を摂取した。朝食後2時間、助産師が訪室すると A さんは授乳中で …