MW 午後 B-13-3. 産褥・母乳管理

第104回午後 mw 問7

抗 RhD 抗体陰性の妊婦に対して抗 D 免疫グロブリンを投与すべき時期はどれか。
1
陣痛発来時点
2
羊水扁刺の直後
✓ 正解
3
正期産の産褥5日
4
妊娠5週での自然流産直後
ANSWER   正解は 2 全国正答率 —

解説

  • 1.「陣痛発来時点」出血を伴う処置や分娩後に投与する
  • 3.「正期産の産褥5日」分娩後は72時間以内に投与する
  • 4.「妊娠5週での自然流産直後」ごく早期では出血量が少なく投与の優先度が低い

この解説は、AIによる下書きをもとに、運営者(作業療法士・国家資格保有)が公式正答・一次情報と照合したうえで掲載しています。誤りのご指摘は運営者情報の修正フローよりお寄せください。

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出典

厚生労働省 公開ページ