第106回午前 保健師 問6
2010 年以降の日本の性感染症の動向はどれか。
1
10 代の梅毒患者数が増加している。
✓ 正解
2
HIV 感染者の療養期間が短くなっている。
3
新規 HIV 感染は異性間性的接触が最も多い。
4
性器ヘルペスウイルス感染症の定点報告数が増加している。
✓ 正解
選択肢をクリックして選んでください。
解説
- 2.✕「HIV感染者の療養期間が短くなっている」治療進歩で長期療養(生存)となっている
- 3.✕「新規HIV感染は異性間性的接触が最も多い」同性間性的接触が最も多い