D C-1-1. 問診・情報収集

第115回歯科D問68

0歳の男児。下顎右側臼歯部歯肉の腫脹を主訴として来院した。1年前に他院で 治療を受け、その後問題はなかったが、4日前に気付いたという。EDの動揺度 は3度で、自発痛はないが軽度の打診痛がある。Dは歯髄電気診で生活反応を示 さなかった。初診時の口腔内写真(別冊No. 21A とエックス線画像(別冊No. 21B を別に示す。 EとDへの対応の組合せで正しいのはどれか。1つ選べ。 E D
1
経過観察感染根管治療
2
感染根管治療感染根管治療
3
感染根管治療抜歯
4
抜歯感染根管治療
5
抜歯抜歯
✓ 正解
ANSWER   正解は 5 全国正答率 —

解説

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出典

厚生労働省 公開ページ