第113回歯科B問84
0歳の女児。受け口を主訴として来院した。FMAは標準値より2S.D.小さかっ た。診断の結果、上顎前方牽引装置を用いて矯正歯科治療を行うこととした。牽引 方向の模式図(別冊No. 32 を別に示す。 適切な牽引方向はどれか。1つ選べ。
1
ア
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
✓ 正解
選択肢をクリックして選んでください。