D C-1-1. 問診・情報収集

第114回歯科D問65

83歳の男性。口底部の腫脹を主訴として来院した。5か月前に自覚したが、痛 みがないためそのままにしていたという。同部に弾性硬の腫脹を認める。初診時の 口腔内写真(別冊No. 21A 、CT(別冊No. 21B 、MRI(別冊No. 21C 、 FDG-PET/CT(別冊No. 21D 及び生検時のH-E染色病理組織像(別冊No. 21E を 別に示す。 適切な対応はどれか。1つ選べ。
1
経過観察
2
切開排膿
3
開窓
4
摘出
5
切除
✓ 正解
ANSWER   正解は 5 全国正答率 —

解説

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出典

厚生労働省 公開ページ