C C-1-1. 問診・情報収集 2つ選べ

第114回歯科C問41

80歳の男性。閉口不能を主訴として来院した。以前から同様の症状を繰り返し、 かかりつけ医で対応していたという。流涎と耳珠前方の陷凹を認める。診察の結 果、初期対応を行い、後日、再発防止の手術を行うこととした。術式の模式図(別 冊No. 10 を別に示す。 適切なのはどれか。5つ選べ。
1
✓ 正解
2
✓ 正解
3
4
✓ 正解
5
✓ 正解
ANSWER   正解は 1・2・4・5 全国正答率 —

解説

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出典

厚生労働省 公開ページ