全10問を収録。2職種にまたがる横断問題で学べます。
第118回 C 問63
この患者の大腸に何らかの病変がある検査前確率(事前確率)を20%としたと き、便潜血反応陽性であった場合の検査後確率に最も近いのは…
第118回 B 問17
診断の除外に有用なのはどれか。
第116回 E 問47
「発熱」「前頸部リンパ節腫大」「口蓋扁桃の白苔」「咳がない」の5項目について、該 当項目数に応じたA群β溶連菌性咽頭炎の事前確率を…
第116回 E 問14
ある疾患に対する感度84%、特異度96%の検査の陽性尤度比はどれか。
第114回 F 問4
感染性心内膜炎の疣贅を検出する感度が最も高いのはどれか。
第69回 午後 問24
超音波検査で深度に応じて受信の感度を変える機能はどれか。
もっと見る →
この科目は複数の職種の国家試験に共通して出題されています。職種を絞って学ぶこともできます。