全12問を収録。4職種にまたがる横断問題で学べます。
第107回 実践① 問226
早期の大腸がんは症状がないことが多く、便潜血検査が早期発見に有効で あることが知られている。以下の表は、免疫学的便潜血検査による大…
第118回 C 問63
この患者の大腸に何らかの病変がある検査前確率(事前確率)を20%としたと き、便潜血反応陽性であった場合の検査後確率に最も近いのは…
第118回 B 問17
診断の除外に有用なのはどれか。
第116回 E 問47
「発熱」「前頸部リンパ節腫大」「口蓋扁桃の白苔」「咳がない」の5項目について、該 当項目数に応じたA群β溶連菌性咽頭炎の事前確率を…
第116回 E 問14
ある疾患に対する感度84%、特異度96%の検査の陽性尤度比はどれか。
第114回 F 問4
感染性心内膜炎の疣贅を検出する感度が最も高いのはどれか。
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この科目は複数の職種の国家試験に共通して出題されています。職種を絞って学ぶこともできます。