PT 午後 B-16-3. 外傷(多発外傷・熱傷)

第55回午後 PT 問20

75 歳の男性。脳挫傷。飲酒しトイレで倒れていた。頭部 CT8別冊No. 3Pを別に示す。明らかな運動麻痺はなく、反復唾液嚥下テスト9RSST:は6回/30 秒である。 改訂水飲みテスト9MWST:や食物テストでは嚥下後の呼吸は良好でむせもない。 義歯を使用すれば咀嚼可能であるが、実際の食事場面では自分で食物を口に運ぼうとしない。 この患者の摂食嚥下で障害されているのはどれか。
1
先行期
✓ 正解
2
準備期
3
口腔期
4
咽頭期
5
食道期
ANSWER   正解は 1 全国正答率 —

解説

📄

この問題の解説は現在準備中です。

正解は上の選択肢にマーク済みです。
詳しい解説は公式出典 PDF でご確認ください。

→ 公式出典 PDF で確認する
📊学習履歴を見る

出典

厚生労働省 公開ページ