D A-4-4. 変性・代謝障害・修復

第116回歯科D問42

55歳の男性。上顎右側第二小臼歯の抜歯後の治療を希望して来院した。5 は2 か月前に抜歯し、抜歯窩の治癒は良好であった。隣接接触関係、咬合関係は正常 で、6 4 は生活歯で、修復処置はなされているが新たな齲蝕はない。⑥5④ 部に 接着ブリッジを装着することとした。支台歯形成前の口腔内写真(別冊No.11A) と、支台装置の設計(水色部)(別冊No.11B)を別に示す。 適切な設計はどれか。1つ選べ。
1
2
3
4
5
✓ 正解
ANSWER   正解は 5 全国正答率 —

解説

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厚生労働省 公開ページ