C A-4-4. 変性・代謝障害・修復

第115回歯科C問84

35歳の女性。口腔清掃時に上顎右側犬歯にデンタルフロスが引っかかることを 主訴として来院した。従来型グラスアイオノマーセメント修復を行うこととした。 処置開始前とその後の操作過程の口腔内写真(別冊No. 32A、B を別に示す。 齲2除去時と窩洞形成後の歯面に塗布されている材料の成分の組合せで正しいの はどれか。1つ選べ。 齲2除去時窩洞形成後
1
フクシンポリアクリル酸
2
フクシンフッ化ナトリウム
3
フクシン酢酸イソプロピル
4
アシッドレッドポリアクリル酸
✓ 正解
5
アシッドレッド酢酸イソプロピル
ANSWER   正解は 4 全国正答率 —

解説

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出典

厚生労働省 公開ページ