D A-4-4. 変性・代謝障害・修復

第116回歯科D問80

58歳の男性。下顎右側大臼歯部で食物が咬みきれないことを主訴として来院し た。数か月前から気付いていたが、痛みがないのでそのままにしていたという。歯 髄電気診に生活反応を示した。初診時の口腔内写真(別冊No.30)を別に示す。 適切な対応はどれか。1つ選べ。
1
経過観察
2
歯冠形態修正
3
全部金属冠修復
4
フッ化物歯面塗布
5
コンポジットレジン修復
✓ 正解
ANSWER   正解は 5 全国正答率 —

解説

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出典

厚生労働省 公開ページ