B A-4-1. 炎症・免疫病理

第114回歯科B問39

11歳の男児。歯の動揺を主訴として来院した。2年前から気付いていたが、そ のままにしていたところ、1か月前から大きくなってきたという。全顎的に動揺度 は2〜4度であった。初診時の口腔内写真(別冊No. 10A 、足蹠の写真(別冊No. 10B 及びエックス線画像(別冊No. 10C を別に示す。 疑われるのはどれか。1つ選べ。
1
Down症候群
2
好中球減少症
3
骨形成不全症
4
低フォスファターゼ症
5
Papillon-Lefèvre症候群
✓ 正解
ANSWER   正解は 5 全国正答率 —

解説

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出典

厚生労働省 公開ページ