第113回歯科B問88
40歳の男性。上顎左側中切歯の一過性の冷水痛を主訴として来院した。2か月 前から自覚していたがそのままにしていたという。検査の結果、齲ıと診断し、光 硬化型グラスアイオノマーセメント修復を行うこととした。初診時の口腔内写真 (別冊No. 36A 、エックス線画像(別冊No. 36B 、1の口蓋側面から便宜拡大し た口腔内写真(別冊No. 36C 及び切削器具の写真(別冊No. 36D を別に示す。 窩洞形成に用いるのはどれか。2つ選べ。
1
ア
✓ 正解
2
イ
3
ウ
4
エ
5
オ
✓ 正解
選択肢をクリックして選んでください。