第71回午前 MT 問82
免疫電気泳動法で正しいのはどれか。
1
電気浸透現象の影響を受けない。
2
分子量が大きいほど拡散速度が速い。
3
検査の所要時間はおよそ2時間である。
4
トランスフェリンはβ領域に泳動される。
✓ 正解
5
免疫固定法よりM蛋白の検出感度が高い。
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