第70回午後 MT 問64
職種:
臨床検査技師
問題文
緩衝食塩溶液の希釈系列に検体A(ヘパリン血)を滴下後37℃で 2時間静置した。その溶血度(%)と食塩濃度(%)の関係(別冊No. 13)を別に示す。 考えられるのはどれか。
選択肢
- 1. 鉄欠乏性貧血 ✓ 正解
- 2. 巨赤芽球性貧血
- 3. 再生不良性貧血
- 4. 遺伝性球状赤血球症
- 5. 自己免疫性溶血性貧血
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解説
解説は準備中です。随時加筆予定です。