第105回実践③ 薬剤師 問340
職種:
薬剤師
問題文
₅₈ 歳男性。糖尿病で近医にてインスリン治療を継続している。前回と同じ内容 の処方箋を持って薬局を訪れた。残薬を確認したところ、インスリン注射液の残薬 はないが、使用可能な注射針が ₁₃ 本自宅にあるとのことであった。薬剤師が注射 針の必要数を計算したところ、処方量が不足していることに気付いた。 (処方 ₁ ) インスリンアスパルト(遺伝子組換え)₃₀₀ 単位/mL ₃ キット ₁ 回 ₃ 単位 ₁ 日 ₃ 回 朝昼夕食直前 皮下注射(自己注射) (処方 ₂ ) インスリングラルギン(遺伝子組換え)₃₀₀ 単位/mL ₂ キット ₁ 回 ₈ 単位 ₁ 日 ₁ 回 夕食直前 皮下注射(自己注射) (処方 ₃ ) BD マイクロファインプラスTM ₃₁G # ₅ mm ペン型注入器用注射針( ₇ 本 / 袋) ₄ 袋 注射時に空打ちで ₂ 単位使用する。医師に提案する追加すべき注射針数( ₁ 袋 ₇ 本入り)として最も適切なのはどれか。1つ選べ。
選択肢
- 1. ₂₉ 袋 ✓ 正解
- 2. ₃₁ 袋
- 3. ₃₅ 袋
- 4. ₄₈ 袋
- 5. ₅₀ 袋
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解説
解説は準備中です。随時加筆予定です。
出典
出典なし