第107回午後 助産師 問43
職種:
助産師
問題文
13 時に子宮口が全開大した。小泉門が先進して 0 時方向に触知し、その上方に は恥骨結合後面が 1/2 触れる。やや大きく産瘤が触知するが発作時には Station +2 まで児頭が触れる。陣痛発作のたびに最下点 90 bpm 前後の変動一過性徐脈が みられているが、間欠時には回復している。助産師は吸引分娩となる可能性を考 え、準備を始めた。 このときの児頭最大径が位置すると考えられる骨盤の位置はどれか。
選択肢
- 1. 入口部
- 2. 濶 部 ✓ 正解
- 3. 峡 部
- 4. 出口部 1 8
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解説
解説は準備中です。随時加筆予定です。
出典
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