第38回午前 CE 問81
非鉄金属材料の引張試験について正しいのはどれか。 a.応力−ひずみ線図が得られる。 b.ヤング率を求めることができる。 c.比例限度での応力は弾性限度の応力よりも大きい。 d.上降伏点が存在する。 e.耐力に相当する外力を与えた場合、永久ひずみが残る。
1
a、b、c
2
a、b、e
✓ 正解
3
a、d、e
4
b、c、d
5
c、d、e
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